寒いところから暖かい場所に移動すると出やすくなります

Posted onLeave a comment

小学生の頃から冬になると頬が赤くなる症状がありました。

手でこすって温めてもこの赤い部分は解消されず、集合写真などでは一人だけ頬が赤い状態で恥ずかしかったです。

他の女子は全然そんな症状はなく、仲がいい友達からは赤くてかわいいよと言ってくれていましたが、自分ではあまり納得できませんでした。

特に寒い朝に赤くなる傾向が強かったです。学校の登校は徒歩でしたが、なるべく頬に風が当たらないようにマフラーを巻いていました。

高校生になってもこの赤ら顔が治らず、友人に相談したところ、血行が良くなれば治っていくのではと言われ、お風呂上りに顔のマッサージをするようになりました。

クリームをつけてリンパの流れに沿ってマッサージをしてみましたら、頬の肉が少しキュっと上がったような感じになり、赤ら顔は少し解消されたようになりました。

そして社会人になった現在ですが、だんだんと赤ら顔は解消されてきましたが、ただ寒いところから急に暖かい部屋に入った時などはまだこの症状が出てしまいます。

しかし時間が経つにつれて目立たなくなってくるようになりました。

お化粧もしておりますし、ちょうどチークを塗っている部分に表れやすいので今のところは一石二鳥となっていますが、中学生の頃は本当に赤ら顔が嫌で仕方がありませんでした。

当時は雑誌やテレビで対策を探してもリンパやマッサージぐらいしか情報が見つけられなかったのですが、ネットに詳しくなった今探してみると、意外といろんな解決法があるんですね。

赤ら顔中学生.com
こういうのを中学の時に知りたかったです(T ^ T)

アイドル写真集やアダルト本の処分には本当に悩む

Posted onLeave a comment

私は文庫本や新書本、ビジネス書でいらなくなった本はブックオフに持ち込んで、買い取ってもらうことで処分しています。
しかし、本の処分で悩むのはアイドルの写真集やちょっとアダルト要素がある本です。

男性なら誰しもアイドル写真集やアダルト本に1回は手を出すと思いますが、これらの本は自分の好みのものを買うので、どうしても趣味嗜好が第三者にバレてしまいます。

ですから、アイドル写真集やアダルト本をブックオフに持って行くのはさすがに恥ずかしくてできませんし、ゴミとして捨てるにしてもゴミ捨て場で目立ってしまうのではないかと周囲の目が気になります。
結局、人目に付かない方法で処分する他はないのですが、これが意外と大変なのです。

例えば、本を封筒に入れて捨てたり、駅のゴミ箱に捨てるといった処分方法がありますが、封筒代がかかったり、ゴミ箱に持って行くまでに荷物が嵩張ってしまったりとあまり良い処分方法ではありませんでした。

集荷買取サービスにお願いすると言っても、わずか1冊2冊のために梱包して発送するのも非常にめんどくさいものがあります。

しかし最近、梱包資材を無料提供してくれる出張買取サービスを見つけたので、次回からはこちらを使ってみようと思います。
本出張買取当日.com